原子状炭素(有機質炭素)を使っての免疫治療

それでは、不幸にもウイルス性の重篤な病を患ってしまったら、何が最良な選択でしょうか?

発病してしまった場合、先端の医学(西洋医学)に頼ることは重要な事です。

それでは、主治医から、今後の治療でサジを投げられたら、どのようにしたらよろしいのでしょうか?

または西洋医学と並行してできる治療はないのでしょうか?

 

以下にご紹介する免疫力増強による、疾病治療法例は医学界では全く知られておらず、もちろん、法的にも未承認の治療法です。

 

本来、この酵素水は農業・畜産業・漁業市場に野菜の発育促進や保存、畜産・魚の病予防のための100%自然由来の酵素水として販売されています。

さらに、検査機関の検証で飲料用として、全く安全であるとの結果が出ている水です。

 

ところが、この生体酵素飲料創成期酵素(ELEMENTARY-ENZYME)に「TERAQOL®」という電子の活性化と共振の国際特許技術を用いて、テラヘルツ波をベースに、444Hz, 587Hzといった癌細胞を死滅させるといわれる周波数を加えたところ、人体に驚くべき免疫力と治癒力を発揮しました。この周波数加工酵素水をM酵素水と呼びます。

このM酵素水を摂取した、悪性腫瘍の癌患者さんが奇跡的な回復をされ、中には癌のステージ3Bや4、さらにはホスピスから生還された癌患者さんがおられました。

 

研究所はこのメカニズムに非常に興味を持ち、患者さんの追跡調査や医師から意見も求めました。

生体酵素飲料創成期酵素(ELEMENTARY-ENZYME),M酵素水摂取ボランテイアの方が私たちの目の前で、余命長くて6カ月と言われたステージ3Bの進行性の癌から、わずか2カ月で、主治医から癌終息したので以降は定期的な検査、治療不要とも言わせた、不思議な生体酵素飲料創成期酵素(ELEMENTARY-ENZYME),M酵素水です。

 

21世紀の悪性腫瘍治療に革命をもたらす可能性のある水でした。

自然免疫医学研究所はこのM酵素水の免疫力と治癒力に関して

題:癌を含むウイルス性疾患の革新的な治療方法の考察

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